かんがたでんきろ
製品特徴:一、管式電気炉はいずれも高級耐火繊維材料を採用し、断熱性能が優れ、昇温が速く、蓄熱が少なく、省エネ効果が顕著で、かつ炉体周囲に熱感がない。
二、自動化の程度が高い。マイクロコンピュータの自動温度制御器を採用し、異なる要求に応じて昇温曲線を作成し、自動昇温、保温、降温と昇温速度を制御することができる。
P.I.D調整自己整定、自己学習機能を有し、温度制御精度が高い。
三.摩耗しやすい部位は硬化技術で処理し、炉材を長持ちさせる。
四、炉管の両端にステンレス二重環シールフランジを取り付け、炉管の気密性を保障する。十分な真空及び雰囲気環境を保証する。
五.材料の出し入れは非常に便利で迅速で、カチューシャ1本だけで密封を完了でき、複雑なフランジの取り付け過程を簡略化し、炉管の取り付けによる損傷を低減する
可能性があります。
六.ユーザーの必要に応じて真空または雰囲気保護などの試験環境を選択することができる。
七、超温、センサ故障などの多種の論理保護機能を配置し、安全で信頼性がある。
八.ユーザーのニーズに応じて多温度領域の温度制御を配置し、温度分布を最適化し、最適な温度均一性を確保するか、温度勾配を保障することができる。
九、顧客のニーズに応じてコンピュータ監視システムをアップグレードして配置し、100%計器機能操作を実現し、曲線及びデータテーブル形式でリアルタイム記録記憶を行うことができる
温度曲線、履歴温度曲線及び警報記録パラメータ。
十.外形が美しく、ハイエンド、大気、高級感があり、色がスタイリッシュである。
11.1200℃管式高温電気炉は合金抵抗線を採用し、炉体開閉式構造設計、上部炉心は110度後方反転でき、作業管の出し入れと観察が容易である
サンプルの配置状況。
技術仕様:
技術的根拠:1.GB 4836-84「抵抗炉基本技術条件」
2.GB 4002-83「工業用電熱機器の基本技術条件」
3.GB 10966.1-89「間接抵抗炉」
4.JB 4311.1-10-87「抵抗炉」
5.JB 3649.1-5-84「抵抗炉用耐火製品」