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上海市閔行区虹梅南路786号(雍辰商務楼)1206室
Shanghai Ziqi Experimental Equipment Co., Ltd
上海市閔行区虹梅南路786号(雍辰商務楼)1206室
上海子期実験設備有限公司は専門的に恒温微孔板発振器ZQMO-2を生産し、恒温微孔板発振器ZQMO-2は酵素標準板を2枚置くことができ、運行が安定し、温度制御が正確である。免疫グループ化及び分子診断実験における微多孔質板の恒温振動によく用いられる。
子期恒温微孔板発振器ZQMO-2製品の説明:
恒温微孔板発振器はマイクロ処理技術を用いてPID制御方式を結合して形成された恒温発振器であり、それは体積が小さく、重量が軽く、騒音が低く、操作が簡単であるなどの特徴を持っている。主に酵素スケールプレート(96ウェル/384ウェルプレート)、細胞培養プレート(24ウェルプレート、48ウェルプレート、96ウェルプレートなど)などの溶液を適切な温度で混合または細胞の培養培養培養に用い、免疫グループ化と分子診断実験における微ウェルプレートの恒温振動によく用いられる。
子期恒温微孔板発振器ZQMO-2製品の特徴:
1、微孔板を上下に加熱する機能を有し、微孔板の各孔を均一に加熱することができる
2、マイクロプロセッサは温度、回転速度と時間を制御し、温度制御線形がよく、発振回転速度が正確で、波動が小さい
3、設定と実際の温度、時間と発振速度パラメータを同時に表示できる
4、2つの標準酵素標準板と微孔板を置くことができ、プログラムの運行が終わった後に音声警報を出し、実験が終わることを注意する
子期恒温微孔板発振器ZQMO-2製品パラメータ:
型番:ZQMO-2
発振回転数:100-1200 rpm
回転速度ステップ:1 rpm
発振振幅(水平回転):2 mm
温度制御範囲:室温+5℃-70℃
温度制御精度:≤±0.5℃
表示精度:0.1℃
温度均一性:≤±0.5℃
昇温時間:≦20 min(室温から70℃)
タイミング範囲:1 min~99 h 59 min
サンプル処理量:標準微多孔板2枚
電源:AC 100-230 V、50-60 HZ、120 W
外形寸法(mm):270 x 300 x 158 mm
重量:6.3 kg