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北京市海淀区西三旗上奥世紀B座2222室
Beijing Hanjie Tech Instrument Co., Ltd
北京市海淀区西三旗上奥世紀B座2222室
UE 201シリーズインラインソーダ濃度計音波周波数信号源を用いて金属音叉を励起し、音叉を中心周波数において自由に振動させ、この周波数は接触液体の密度と対応関係があるので、周波数の分析によって液体の密度を測定することができ、さらに温補を行うことによってシステムの温漂を除去することができる、一方、濃度は対応する液体密度と濃度の関係式から20℃温度での濃度値を算出することができる。
インラインソーダ濃度計パイプの取り付けや容器の壁の挿入取り付けなど多くの方法に適用し、動的にも静的にも測定でき、取り付け方法はフランジ式とカフ式がある。フランジ式及びカフ式。
1、4線制変送4-20 mA出力を採用する
2、濃度値0-100.0%(20℃)表示(1桁小数点)、5ビット密度値リアルタイム表示(4ビット小数点以下)、電流値及び温度リアルタイム指示
3、現場から直接計器メニューに入ってパラメータを設定し、調整することができ、操作が便利である
4、純水の標定校正、測定値の微調整及び温補機能を有する
5、オンラインリアルタイム測定、直接生産プロセス制御に用いることができる
6、接触液体部品はすべて316ステンレス鋼材料で、安全、衛生、防腐性が良い。
信号モード:4線方式
出力信号:4 ~ 20 mA(アクティブ出力)
電源:24 VDC(外部に抵抗素子またはシリアルPLCをロードすることはできません)
濃度範囲:0 ~ 100%(20℃)、使用状況に応じて、あるレンジ段と標定することができる
密度範囲:0 ~ 2 g/ml、使用状況に応じて、あるレンジ段と標定することができる
濃度精度:0.5%、解像度:0.1%、再現性:0.2%
密度精度:0.003 g/ml、解像度:0.0001、再現性:0.0005
防爆レベル:防爆ExdII BT 6
作動圧力:<1 Mpa
媒体温度:0 ~ 60℃(液状)周囲温度:−40 ~ 85℃媒体粘度:<2000 mpa・s
電気コネクタ:M 20 X 1.5
プロセスインタフェース:多種仕様フランジ、カフ接液部品:316ステンレス鋼(または哈C)