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山東三ポンプ科森計器有限公司
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KSD-10開口引火点測定器

交渉可能更新06/30
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概要

開口引火点全自動測定器は石油製品の開口引火点値を測定するために用いられる。計器は電気、ガスの2種類の点火方式を採用し、可燃性ガスは必要なく、ASTMD 92(GB 3536-2008)、GB 267-88の方法要求に完全に合致している。

製品詳細


開口引火点全自動測定器は石油製品の開口引火点値を測定するために用いられる。計器は電気、ガスの2種類の点火方式を採用し、可燃性ガスは必要なく、ASTMD 92(GB 3536-2008)、GB 267-88の方法要求に完全に合致している。ARMシリーズの高性能マイクロプロセッサ、電気消去メモリ(数千本のデータ記録を格納可能)、カラー液晶ディスプレイ及びタッチスクリーン、PID自己整定など多くの新型技術を採用し、石油、電力、化学工業、商業検査などの業界が輸入品に代わる専用機器である。

適用基準:GB 267-88
測定範囲:40℃~ 400℃
検出タイプ:開口フラッシュ
温度検出:白金抵抗
準確度:±1℃
重復性:GB 3536-2008(ASTM D 92)、GB/T 267-88に適合
ディスプレイ:7インチカラー液晶ディスプレイ
情報記憶:1000個の測定結果を記憶できる
点火方式:電気、ガスの2種類の点火方式
冷却方式:強制空冷
プリンタ:ドットマトリックス型サーマルプリンタ
自己検査機能:昇降レバー、スクライブレバー、印刷など
仕事率:≤600 VA
使用電源:交流220 V±11 V、周波数50 Hz±2.5 Hz
周囲温度:10 ~ 35℃
周囲湿度:≤90%
重量:約17 kg