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住所
上海市奉賢区金海道路3265号14棟11545室
菌種名称:細胞内分枝菌
英語名:細胞内分枝桿菌
培地硫酸アンモニウム:0.5、リン酸二−水素カリウム:1.5、リン酸水素−二ナトリウム:1.5、クエン酸ナトリウム:0.4、硫黄−酸マグネシウム:0.025、塩化カルシウム:0.5 mg、硫酸亜鉛:0.001、硫酸銅:0.001、L−グルタミン−酸ナトリウム:0.5、クエン酸鉄アンモニウム:0.04、塩酸ピペリトール:0.001、生物−素:0.5 mg、マラカイト緑:0.25 mg、寒天:15.0、PH:6.4−6.8(25℃)
成長条件37℃、好気性
保管条件2~8℃
セキュリティレベル2
形態コロニーの直径は0.5-1 mm、円形、縁が整って、不透明、中間突起、表面粗さ、表面皺、生地乾燥、G+(青紫色)、桿菌、純度:純
分離基質のヒト隔離
パターン菌株no
操作手順①上記プレート2枚を準備する、②アンプル管の表面を消毒した後、安全キャビネットの中で開け、アルコールランプで頂部を焼灼し、その後、迅速に無菌水を垂らして破裂させ、その後ピンセットで叩き割った、③0.5 mLの無菌水を吸い上げて凍結乾燥管に打ち込み、菌粉を十分に溶解した後、2枚の平板、200μL/個を打ち込み、均一に塗布する。④平板を上記培養条件下で培養し、菌種が生えていれば使用できる。
注意事項:
1.微生物菌種は低温、清潔、乾燥した場所に保存すべきで、室温の放置時間が長すぎると菌種の衰退を招く、
2.細胞内分枝桿菌操作は無菌条件下で行い、接種が終わったら滅菌してから廃棄処理を行うべきである、
3.斜面菌種と穿刺菌種の保存期間は通常3-6ヶ月であり、菌種の状況に応じて適時に回転すべきである、凍結乾燥粉末の保存期間は通常2 ~ 25年である。グリセリン菌の保存期間は2〜5年である。
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