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住所
南京市江寧区天元中路68号
1・品名、モデル及び用途
1.1品名:全自動液体窒素冷凍研磨機
1.2型番:YMNL-YD-96S
1.3用途:液体窒素の極限超低温を利用した状態で、解粉砕してサンプル前処理を行い、大量に処理することができる
2.作業条件
2.1動作環境温度:+10℃〜+35℃、35%〜80%相対湿度(結露なし)
2.2電源:AC 100-240 V
3.製品紹介
1. フルメタルボディ、減衰ヒンジによるドアの角度制限、圧力センサは自動的に倉庫ドアの状態を識別し、緩み防止ロック式ドアロック。
2. 5つのシステムを持ち、サンプル研磨システム、液体窒素貯蔵システム、液体窒素制御システム、回路制御システム、保温及び保冷システム
3. マルチセル密着伝動高周波振動技術、任意のソースを(土壌、動植えるぶつそしき、器官、細菌、酵母、真菌、胞子、古生物標本などのサンプルを粉砕した。さらに元のDNA、RNA、タンパク質を抽出し、精製する。
4. 試料管は破砕中に全閉状態にあり、交差汚染を避ける。
5. 研磨タンクの配置は、一度に2回の繰り返し配置を必要とせずに、作業時間を延長し、サンプル温度に影響を与えることができる。
6. 高周波極速研磨、細胞内物質の迅速分離、適切な研磨ビーズの組み合わせ、研磨後のサンプルしゅつりょくりゅうどコーダ~5µm。
7. 15秒以内の最大サンプル処理量96分です。適用範囲が広く、ウェツトグラインダ均(すべて)可(か)。
8. サンプル特徴:硬い、中硬性、軟性、脆性、弾性、繊維含有の
4.製品パラメータ
1. ★OLEDタッチスクリーン、PIDマイクロコンピュータ知能制御、プリセット研磨スキーム,単群循環または多群間欠式研磨は、研磨をより簡単にする、研磨条件自己動記録、記録間隔は調整可能で、追跡分析に便利である。
2. ★液体窒素の自動充填:液体窒素流量は全行程制御でき、操作の過程でいつでも任意に充填することができる
3. 液体窒素研磨の操作方法は2種類ある:手動と全自動
4. 液体窒素接続装置を有し、貯蔵システムからサンプル研磨システムに自動搬送
5. ★採用「液体窒素冷凍機能を有する研磨装置」技術は、液体窒素環境下での物質の脆化を十分に実現し、さらに十分な研磨粉砕を実現し、効率的に研磨目的を実現し、成功率を大幅に向上させる。超低温の環境下で物質の特性及び各種有効成分を保護することができ、低温或いは液体窒素研磨を行うことができる、液体窒素タンクを直接接続でき、人工操作不要
6. ★インレットパルスモータ駆動発生システム、性能安定、寿命が長い。
7. 機械伝動多重減衰,高周波状態では動作が安定し、ジッタがなく、周辺の他の機器に影響を与えない。
8. ★伝動軸表面硬化プロセス処理、精密直線軸受、自動中心位置決め締結装置、寿命≧50000分
9. 高周波上下垂直研磨ビーズ法は、同一平面が均一に力を受け、サンプルの粉砕効果、均一性を保証し、平行実験に便利である。
10. 中心対称トルクマトリクスアダプタ、アダプタ補助固定装置。
11. サンプル管へいこうあっしゅく固定し、破管リスクを低減し、高周波動作状態では、サンプル管の完全率が99.9%。
12. 機械室に防音ノイズ低減装置、騒音≤54db
13. 温度範囲:-196度~100度
14. 研磨周波数 070ヘルツ/秒
15. 研磨時間 0~9999秒
16. ★加/減速時間 1-60 s調整可能
17. ★プログラムモード フォーミュラデータストア30組
18. けんさくきゅうちょつけい 0.1-30mm
19. 研磨ボールマテリアル 合金鋼、クロム鋼、ジルコニア、炭化タングステン、石英砂等
20. 適合容量 2 ml高強度ep管、5 ml高強度ep管、(5ml、10ml、15ml、25ml)ステンレス研磨タンク
21. てきごうフラックス (金属アダプタ)2ml×96、5ml×12、 10ml×8、 15ml×4、25ml×4、50ml×2、100ml×2
22. てきごうフラックス (PEアダプタ) 2ml×96、5ml×12、 10ml×8、 15ml×4、25ml×4、50ml×2、100ml×2
23. 電源 AC 220 V 50-60 Hz