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広州市海珠区南洲路36号
広州測迪生物科技有限公司
広州市海珠区南洲路36号
米kernel口蹄疫SAT 2抗体検査キット、
技術コンサルティング、製品購入楊社長
口蹄疫ウイルス(FMDV)は小RNAウイルス科口蹄疫ウイルス属に属し、O、A、C、南アフリカ1型(SAT 1)、南アフリカ2型(SAT 2)、南アフリカ3型(SAT 3)と、
アジア1型(Asia 1)には7つの血清型があり、それぞれの型はさらに複数の亜型に分類できる。異なる血清型ウイルスによる臨床症状は基本的に同じであるが、異なる血清型間には交差免疫がなく、
ある血清型のウイルスに感染した後も、別の血清型のウイルスに感染して発病することがあり、免疫予防制御を行う際に7つの異なる疫病に直面することに相当することを意味し、これも口蹄疫予防制御の仕事が直面する難点である。
口蹄疫ウイルスの外界環境への抵抗力は相当*であり、乾燥環境では14日間、牛の毛では4週間、糠ふすまや干し草では15 ~ 20週間生存することができる。
ウイルスは熱に敏感で、例えば牛乳を65℃~ 70℃の低温消毒をすると、ウイルスは0.5 h以内に毒性を失い、直射日光と1%~ 2%の*溶液ですぐにウイルスを殺すことができる。
口蹄疫ウイルスの7つの血清型のうち、O型とA型の流行地域、南アフリカの1型、2型、3型は主にアフリカ大陸で流行している。アジア1型は主に中東と南アジア地域で流行している。
C型は2004年にブラジルとケニアで発生して以来報道されていない。わが国では主にO型とA型が一般的である。
中東地域で流行が続いているSAT 2型口蹄疫ウイルスは、動物や動物製品の貿易、野生動物の国境を越えた活動、などのルートを通じてわが国に流入する可能性がある。
米kernel実験室が開発した口蹄疫SAT 2型抗体キットは、動物の血清中のFMD SAT 2型抗体の検出に使用できる。