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住所
北京海淀区中関村南通り12号科学技術総合棟202室
JCM-6000型NeoScope卓上型走査電子顕微鏡は、光学顕微鏡と従来の走査電子顕微鏡を補完し、発展させた。このNeoScopeはデジタルカメラのように操作が簡単で、大きな倍数画像を容易に得ることができると同時に、高解像度と大被写界深度を維持し、走査電子顕微鏡の強力な電子光学性能を持っている。熟練した電子顕微鏡操作者がJCM−6000 NeoScopeを簡単なスクリーニング装置として用いても、実験室技術者がJCM−6000 NeoScopeを高解像度の顕微鏡として光学顕微鏡の代わりに用いても、このNeoScopeは生命科学、刑事科学的な証拠収集及び加工材料の欠陥分析における研究のペースを速めるのに役立ち、同時に、主に岩石鉱物、貯蔵、鉱物鑑定、鉱床、エネルギーなどの研究に必要な機器にも応用されている。斬新な「グラフィカルユーザーインターフェース」(GUI)タッチスクリーンの操作は快適で便利で、画像の被写界深度が大きくなり、立体感に富んでいる。後方散乱電子像を通じて成分の分布を観察することができる新しいタッチスクリーンGUIインターフェースは、操作がよりイメージ的で直感的で、操作インターフェースが簡明でわかりやすいだけでなく、タッチ操作がより直感的で便利である。二画面表示は、リアルタイム画像と保存画像を並列表示することができ、画像を比較しながら観察エネルギースペクトル計(EDS)を行うことができ、要素分析を行うことができる。日本エレクトロニクス社製EDS採用で安心・信頼性