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北京市大興区西紅門鎮金業通り10号
北京華科儀科技株式会社
北京市大興区西紅門鎮金業通り10号
HK-3070 ZD型多機能発振器主に油中溶存ガス成分含有量測定法(気象クロマトグラフィー)における振動操作、油中水溶性酸測定法(比色法)における振動操作に用いられ、同様に他の理化試験における恒温、タイミング振動などに用いることができる。
◆液晶大画面の全中国語表示を採用し、機器の状態、操作のヒントなどの完全な情報ヒントを持っている、
◆高性能シングルチップを中央マイクロプロセッサとして選択し、温度に対してPIDインテリジェント制御を行い、温度制御速度が速く、消費電力が低く、かつ正確で信頼性がある、
◆多種のモード選択を有し、実験をより便利、迅速にし、カスタマイズモードは真に器具の多機能性を実現することができる、
◆加熱器は温室から隔離され、熱放射を回避した、
◆温室内にビーカーを4つ置くことができ、あるいは注射器を8本置くことができ、すなわち同時に8つのサンプルを振動させることができ、作業効率を高めた、
◆恒温室内壁は鏡面ステンレス板を採用し、清潔で明るい。
1、温度制御範囲:室温~ 120℃
2、温度制御精度:室温~ 60℃±0.2℃,60~120℃±0.3℃
3、発振周波数:(275±5)次/分
4、発振振幅:35 mm
5、時間制御:調整可能
6、電源電圧:220 VAC±10%、50Hz
7、適用環境温度:(5 ~ 40)℃
8、適用環境湿度:85%
9、外形寸法:500 mm×460 mm×420 mm