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sales@dsp18.com
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13824381687
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深セン市龍崗区平湖水門路104号2棟301室
深セン市迪斯普設備有限公司
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13824381687
深セン市龍崗区平湖水門路104号2棟301室
1、ダイヤフラム巻出しシステム(2セット)




図1
(1)ダイヤフラムは膨張軸に巻きつけて固定し、膨張軸は片持ち構造を採用し、かつ目盛定規が付いている、
(2)ステッピングモータで巻取りを行い、巻取り速度は積層速度と張力の大きさに基づいて自動的に調整でき、低速、高速、停止、反転などの材料投入機能を持つ、
(3)張力機構は張力を調節することができ、同時にダイヤフラムのバッファ装置でもある、
(4)自動補正コントローラを搭載,高精度補正センサ、ダイヤフラム補正精度≦±0.2mm;
2、マガジン装置
(1)本装置のマガジンは正極マガジンと負極マガジンの2種類に分けられ、
(2)マガジンに昇降機構を備え、マガジン中の極片の数に応じて自動的に昇降し、ロボットハンドが同じ高さで片を取り出すことを保証する、
(3)材料箱の内側にブロー装置を備え、極片が貼り合わさるのを予防し、機械的な手で片を取りやすくするとともに、複数枚の吸引を防止する。
(4)正、負極材料箱には集塵装置が備えられ、極片に落ちたほこりを吸い取り、機械の下の粉塵収集袋に統一的に収集することができ、粉塵収集袋は取り外し可能に設計され、粉塵処理に便利である、
(5)本機の材料箱の内部に特殊なコーティングがあり、極片の輸送中の傷を防止し、極片に損傷がなく、表面に跡がないことを保証する。






図2
3、極片搬送ロボット(2セット)
この機関極片所定位置に正、負極片をそれぞれ搬送し、位置決めが完了してから積層台に搬送するために使用される。





図3
(1)ロボットハンドの横移動はサーボ駆動を採用し、繰り返し位置決め精度が高い;
(2)材料箱の機械ハンドバンドに震動片機能があり、効果的に複数枚の吸引を防止することができる、
(3)吸引漏れシート検出機能を設け、吸引漏れシート時に繰り返し吸引する、
(4)真空吸着具を用いて極片を吸収し、極片の輸送中に極片表面に損傷がないことを保証する。
4、極片所定ビットシステム(正負各2セット)
(1)所定ビットシステムは負極所定ビットと正極所定ビットの2種類に分けられ、2種類の構造は基本的に同じである、
(2)所定の位置テーブルの中間に1枚の極片ガスケットを固定し、その大きさは極片の大きさと一致し、極片の四方にそれぞれ1枚の位置決めバッフルがあり、その中の2つのバッフルは固定し、他の2つのバッフルは位置決めシリンダの作用下で開けたり閉じたりして、極片を位置決めすることができる、
(3)位置決めストッパーの内側に極片の打撲を防止するゴムがあり、速度を調整することができる、
(4)位置決め板はお客様が提供する極片の寸法に基づいてカスタマイズする;
(5)極片仕様が変更された場合、調整可能な範囲内で、極片スペーサを交換するだけでよい、
(6)防塵カバーを設置し、粉塵収集後に集中処理し、二次汚染を避ける。





図4
5、積層テーブル(2セット)
(1)積層テーブルにおいてロボットハンドによる運搬のために用いられる正、負極シート及びセパレータ、
(2)圧刀の昇降は2組のシリンダによって制御され、圧刀が積層時に引っ張られ、抽出時にリラックスし、ダイヤフラムを損傷せず、極片に圧痕がないことを保証する;
(3)圧刀は粉末冶金材料から特殊な処理を経て作られ、長い間変形しないように使用されている、




図5
6、電気コア取出しシステム(2セット)
(1)電気コア取出しシステム用スライス完了へいねつかくまくその後、電気コアを取り出すロボットによって電気コアを取り出し、排出口に搬送する、
(2)電気芯クランプの指と極片が接触する部位にはすべて発泡綿が貼付されており、電気芯の輸送中に表面引っかき傷、引っかき傷、引き裂き傷などの現象。




図6