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DHV-1000デジタル顕微鏡硬度計

交渉可能更新05/11
モデル
製造者の性質
プロデューサー
製品カテゴリー
原産地

概要

DHV-1000デジタル顕微鏡硬度計

製品詳細

製品の用途

顕微硬度計は精密機械、光学系と先進技術を抽出した材料硬度測定器である。主な用途は2種類ある:1つは単独で硬度測定を行うため、例えば表面が比較的に光沢のある部品試料の硬度、各種めっき層、窒化層、浸炭層、シアン化層部品の表層硬度、ガラス、セラミックス、瑪瑙などの脆性非金属材料の硬度、第二に、金相顕微鏡用、すなわち材料の顕微鏡組織を観察し、撮影し、金相組織の顕微鏡硬度を測定する。

主な特徴:

●機器は機械、光学、光源に独特で精密な設計を採用し、打痕イメージングをより鮮明にし、測定をより正確にする;

●本機には10倍と40倍の対物レンズ、10倍のマイクロ接眼レンズ、

●画面に試験方法、試験力、試験力の保荷時間、測定回数、打痕長さなどを表示でき、試験結果とデータは内蔵プリンターを通じて出力できる、

●テープロックス、表面ロックス、ブリネルスケール変換テーブル、

●オプションでCCDカメラのネジインタフェースを配置し、RS 232インタフェースを配置する、

●CCD撮像装置及び画像処理システムを選択的に配置することができる、

●LCDビデオ測定装置を選択可能、

・ヌープ圧子をオプションで配合し、ヌープ硬度測定を行う。

適用範囲

――黒色金属、非鉄金属、ICシート、コーティング、積層金属、

——ガラス、陶磁器、瑪瑙、宝石など、

−炭化層と焼入れ硬化層の深さ及び勾配の硬度試験。

製品仕様

モデル DHV-1000型
特徴 対物レンズ/圧子手動変換
試験力(N) 9.807(1000gf)、4.903(500gf)、2.942(300gf)、1.961(200gf)、0.9807(100gf)、0.4903(50gf)、0.2452(25gf)、0.0981(10gf)
加荷方式 プログラマブルオートローディング、保持、アンロード
ほしゅじかん 5-60ステップ5 sec.
硬度測定範囲 1 HV - 3000 HV
そくていけんびきょう 対物レンズ40 x、10 x(観察用)マイクロ接眼レンズ10 xの総倍率400 x(測定)、100 x(観察)
マイクロドラム最小インデックス値 0.0312μm
X-Y試験台X-Y サイズ:100 X 100 mm最大移動:25 X 25 mm最小示度:1/100 mm
光路切替 測定/CCD撮影切り替え
そくていよみとりほうしき 接眼レンズ測定デジタル表示
データ出力 デジタル表示、内蔵印刷出力硬度値
試験片の最大高さ 75ミリメートル
試験片の最大幅 95mm
精度 実行基準:中華人民共和国国家基準GB/T 4340.2-1999金属ビッカース硬度計試験、JJG 151検定規程
標準部品、アクセサリ 対物レンズ40 x/10 x、ビッカース圧子(機上)、測定接眼レンズ10 X、標準硬度ブロック(2)、薄形試験台、円筒体試験台、平口試験台、水平計、内蔵プリンタ、電源線、補助工具、取扱説明書
オプション ヌープ圧子、CCD、デジタルカメラ及びアダプタ
電源 ハロゲンランプ光源(220 V、60/50 Hz)
サイズ 外注寸法405×290×480 mm
もうじゅうりょう 25キロ