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アドレス
河北省滄州西工業区
滄州苒博計器設備有限公司
河北省滄州西工業区
一、主な用途
300トン定応力圧力試験機煉瓦、石、コンクリートなどの建築材料の耐圧強度を測定するために用いられる。
本試験機は国家基準の「普通コンクリート力学性能試験方法基準」に符合し、コンピュータが負荷速度を制御し、かつ負荷速度指示装置、ピークホールド、過負荷保護機能を有し、建築、建材、道路橋梁などの工事単位の試験測定設備である。
二、300トン定応力圧力試験機主な技術パラメータ
1、最大荷重: 3000KN
2、表示値の精度:1級
3、最小分解値:0.1KN
4、受圧板間の最大距離:350mm
5、上下圧力板の仕様:300×250 mm
6、ピストン直径*最大ストローク:直径290×40㎜
7、モータ電力:0.75KW
8、入力電圧:380V
9、外形寸法:980×480×1400㎜
10、正味重量:950kg
三、構造の紹介
試験機は主に機体、電磁弁、コンピュータ操作盤表などの3つの部分からなる。
1、ボディ部分
試験機本体は4本の支柱でシリンダと上梁を連結している
試験機の上梁に調整ネジ、大ハンドルホイール及びナットネジが取り付けられている
試験機全体の空荷高さ、ねじ下端にボールシートと上押え板が取り付けられている。下部プラテンはシリンダのピストンに配置され、試験片が上部プラテンに接触すると、上部プラテンボールシートはバランスを自己調整し、試験片と上下プラテンを水平に保つことができる。下圧クラスには試料位置決め用の目盛が刻まれており、試験を行う際には試料は目盛に合わせなければならず、下圧プレートの下にはダストカバーシェルが設けられており、ピストンの昇降時に粉塵がシリンダに入り、シリンダブロックやオイルシールを損傷するのを防止または減少させなければならない。ピストンとシリンダの間には密封装置が設けられており、油の流出を防ぐことができるが、使用時にピストンが微量の油流出を続けている場合、シリンダの先端に環状油溝があり、油流出通路があり、大油タンクに戻る。
1、油圧操作部
本試験機の操作タンクは主にオイルタンク、オイルポンプ、オイルフィルター、電動機、電磁弁などから構成され、オイルポンプは直転式軸方向五柱ポンプであり、試験機は出荷時に安全弁を適切な位置に調整し、正常な使用時にユーザーは安全弁を調整することはできない。
2、プログラム部分にはCDが付属しています。




